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月額28,000円から導入できる、
エンジニアを飽きさせない研修制度

SEカレッジ

ITエンジニア向け専門の定額制研修【SEカレッジ】

ITに特化した定額制研修

SEカレッジとは、テクノロジを使う全ての企業、部門、チームを対象にした “定額制の社員研修制度” です。

一般的なビジネススキルではなく、ITに特化した体系的な研修制度を 月額28,000円 から導入できます。
内定者・新入社員からマネジメント層まで、体系的なスキルアップが可能な研修システムです。

3つの特徴

体系的なコース・カリキュラム

プログラミング、DB、NW、PMなど、各ジャンルごとに 初級 / 中級 / 上級 というレベルを設け、体系的なスキルアップをサポートします。
最新技術にも対応し、ITエンジニアを飽きさせません。

有名書籍の著者が講師として登壇

弊社グループの翔泳社などで活躍する、有名な書籍の著者が登壇し、技術や知識をわかりやすく、また開発演習を交えながら、最短経路で学べます。
講師経験も豊富な著者をアサインしているため、その場で、受講者の学びたいことにアジャスト。高い満足度を誇ります。

1社あたり月額28,000円からの料金プラン

1企業/1部門/1チームあたりの定額料金で、所属メンバー全員が受講し放題となります。(例えば、49名 月額40,000円 なら 1コースの参加費用は 1000円 を切ります)
組織の規模に応じて「講座のみ」、「講座 + 動画」の2タイプから選べる料金プランです。

料金プラン

講座のみ

1社あたり月額

28,000(税抜)

講座|動画セット

1社あたり月額

50,000(税抜)

講座のみ

1社あたり月額

40,000(税抜)

講座|動画セット

1社あたり月額

72,000(税抜)

講座のみ

1社あたり月額

53,000(税抜)

講座|動画セット

1社あたり月額

95,000(税抜)

講座のみ

1社あたり月額

95,000(税抜)

講座|動画セット

1社あたり月額

170,000(税抜)

講座のみ

1社あたり月額

136,000(税抜)

講座|動画セット

1社あたり月額

244,000(税抜)

add_circle 入会金 50,000円 (税抜)

[備考]

1. 上記は 1組織 (1社/1部門/1チームなど) あたりの月額費用(税抜)です。
2. 最低契約期間は6か月となります。
3. 2020年4月以降の新しい料金プランを掲載しています。(2020年3月までの料金プランはお問い合わせ下さい)
4. 300名以上の場合、別途プランをご用意しておりますので、お問い合わせ下さい。

講師紹介

『プログラムはなぜ動くのか』(日経BP)が大ベストセラー
IT技術を楽しく・分かりやすく教える“自称ソフトウェア芸人”

高度情報処理試験対策のカリスマ

日本オラクル株式会社の教育ビジネスのスタートアップを全面的に支援し、バージョン5の頃からOracleに携わるベテラン講師として知る人も多い

サンプル動画

SEカレッジサンプル動画
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講座内容はeラーニング動画でも見放題!!

eラーニング動画は10分程度のチャプターに分かれているため、学習したい項目のみの視聴も可能です。 SEカレッジはeラーニング動画でいつでも気軽に学習できる機会を提供します。

講師:矢沢久雄氏

サンプル動画を見る

導入事例

お客様の IT研修 制度と活用事例

お客様の導入背景

  • 担当プロジェクト業務をこなしているだけでは、ITスキルや世の中の動向に対する感度が鈍ってしまうので。また、エンジニアとしてのスキルアップの取り組みが人によってマチマチだった
  • 若手の研修の受講数が下がっていたため
  • 様々な現場に配属している社員の教育環境の構築
  • 現場がバラバラで、社員を自社に集めて研修するのが難しい
  • 社員の基礎的な技術向上について、提供できることがないかという課題
  • 技術者が常駐型業務なので、夜間や土日で自由に勉強ができるプランがほしかった
  • 社員に対するアンケートの結果、教育制度拡充に対する要望が高く、体系的な教育システムを探していたため
  • 若年層社員の自己啓発に対する、会社としてのサポートがなかったため
  • 特定の研修ツールが決まっておらず、受講に関しては個々の希望や上長判断に任せていた
  • ITの研修制度が無く、全社員に向けて教育ができていなかったため
  • 社員からの現場で活用できる技術に特化した研修の要望
  • ヒューマンスキルやロジカルシンキングなどの共通研修項目に関しては、なかなか良いツールが見つからず、自社内教育や教本任せであった
  • 派遣法改正により社員教育の重要性が増した。ただ100名以上の社員に教育を実施するにあたり、集合研修だとお金と時間の制約があり、手間が非常にかかるため
  • 他社の定額制研修ではIT系の研修が少なく、多くの社員を通常の研修(定額制以外の研修)に参加させるには費用の面での課題があった

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