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どのような講座が行われ、どのように活用されているのか

SEカレッジ導入事例・受講レポート

多くの企業が、様々な講座を活用しています

SEカレッジサンプル動画
SEカレッジでは、新人からベテランまで受講できる様々な講座をご用意しています。また、どのような業務を行っているエンジニアでも自分に合ったカテゴリを見つけられます。
多様なコンテンツや、体系だったカリキュラムを活用し、多くの企業様が自社の教育体制にSEカレッジを組み込んでいます。
      
このページでは、導入された企業様の教育事例や、開講されている講座のレポートを確認することができます。

動画ですぐわかるSEカレッジ
お客様のよくある課題とSEカレッジでの解決策

活用方法を確認する

お客様の教育体制をインタビュー

SEカレッジを導入されている企業様に、IT研修制度についてインタビューを行いました。その制度構築や運用についてお聞きするとともに、SEカレッジの活用方法についてもお伺いしています。

導入事例
          

お客様の導入背景

  • 担当プロジェクト業務をこなしているだけでは、ITスキルや世の中の動向に対する感度が鈍ってしまうので。また、エンジニアとしてのスキルアップの取り組みが人によってマチマチだった
  • 若手の研修の受講数が下がっていたため
  • 様々な現場に配属している社員の教育環境の構築
  • 現場がバラバラで、社員を自社に集めて研修するのが難しい
  • 社員の基礎的な技術向上について、提供できることがないかという課題
  • 技術者が常駐型業務なので、夜間や土日で自由に勉強ができるプランがほしかった
  • 社員に対するアンケートの結果、教育制度拡充に対する要望が高く、体系的な教育システムを探していたため
  • 社員のテクニカルスキル教育の場が無かった
  • 若年層社員の自己啓発に対する、会社としてのサポートがなかったため
  • 特定の研修ツールが決まっておらず、受講に関しては個々の希望や上長判断に任せていた
  • ITの研修制度が無く、全社員に向けて教育ができていなかったため
  • 社員からの現場で活用できる技術に特化した研修の要望
  • ヒューマンスキルやロジカルシンキングなどの共通研修項目に関しては、なかなか良いツールが見つからず、自社内教育や教本任せであった
  • 派遣法改正により社員教育の重要性が増した。ただ100名以上の社員に教育を実施するにあたり、集合研修だとお金と時間の制約があり、手間が非常にかかるため
  • 他社の定額制研修ではIT系の研修が少なく、多くの社員を通常の研修(定額制以外の研修)に参加させるには費用の面での課題があった
  • メンバーの教育が十分にできていない
  • 新人研修の講師を社員で分担して行っていたが、それぞれの担当プロジェクトの進捗に遅れの影響がでてしまうことが例年の課題だった
  • 社員に自己学習や自己研鑽の機会を与えられていなかった
  • 社内に学びの場がない。自ら学びの場を探して行動する人と行動しない人の差が開いているため

その他、多数の導入事例や運用方法を
お伝えします

SEカレッジの受講レポート

SEカレッジで実際に行われた講座の内容を包み隠さずお伝えします。これを見れば、どんな講座が行われているのかすぐにわかります。

     
 

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