close
プログラミング クラウド Microsoft Azure 情報処理資格 基本情報技術者 IT基礎 応用情報技術者 開発・設計方法 オブジェクト指向 内定者・新人研修 プログラミング基礎 アルゴリズム コンピュータ数学 内定者研修 新人研修 ヒューマンスキル プロジェクトマネジメント プレゼンテーション リーダーシップ 組織マネジメント ネゴシエーション ロジカルシンキング Java UI/UX HTTP JavaScript基礎 情報処理資格 ネットワークスペシャリスト ネットワーク インターネットルーティング応用 IPアドレス データベース応用 SQL応用 パフォーマンスチューニング データベース設計 ER図 概念設計(データベース) 論理設計(データベース) IT資格 Linux基礎 OS・システム基盤 セキュリティ TCP/IP OSI参照モデル データベースセキュリティ ファイアウォール 標的型攻撃 SQLインジェクション ネットワーク基本設計 CCNA Cisco プロジェクトマネジメント資格 情報処理資格プロジェクトマネージャ 情報処理安全確保支援士 人事給与 財務会計 管理会計 簿記 生産管理 在庫管理 ERP バランススコアカード 情報処理資格 ITアーキテクト 情報処理資格 ITストラテジスト 情報処理資格 ITサービスマネジメント 情報処理資格 システム監査 PMBOK® PMP® プロジェクト計画 WBS リスクコントロール ITIL ITサービスマネジメント 要求定義 要件定義 見積手法 ビジネスインダストリ 業種・業界知識 業務知識 提案力 ソフトウェアテスト基礎 情報処理資格 データベーススペシャリスト ハードウェア基礎 外部設計(基本設計) 内部設計(詳細設計) データベース基礎 SQL基礎 RDBMS 物理設計(データベース) C++ Ruby MVC基礎 Webアプリケーション開発 JavaEE Javaプログラミング応用 フレームワーク MVC応用 Spring フレームワーク ソフトウェアテスト応用 テスト手法 JUnit スマートフォンアプリ開発 Androidアプリ開発 C# 基礎 C# 応用 負荷テスト Javaプログラミング基礎 ソフトウェアテスト コーチング メンタリング HTML/CSS サーバー構築 仮想化技術 KVS (NoSQL) アジャイル スクラム ファシリテーション C言語 ITパスポート JSTQB データサイエンス 単体テスト ユニットテスト キャリアアップ インターネットルーティング基礎 パケット解析 LAN構築 データベース データサイエンティスト トレンド 障害対応 インフラ監視 HTTP/2.0 コンピュータサイエンス VPN ネットワーク物理設計 データベース障害 JavaScript モダンJS (Modern JavaScript) 応用 MVS応用 バックアップ/リカバリ 分散処理 Hadoop Hive Python AI 深層学習(DeepLearning) CentOS Linux応用 Zabbix シェルスクリプト Infrastructure as Code Windowsサーバー基礎 内部設計 Docker DevOps Windowsサーバー応用 NginX chef Ainsible ロジカルライティング R テスト自動化 Jenkins Git 継続的インテグレーション (CI) バージョン管理 Vagrant 要求分析 Redmine 継続的インテグレーション(CI) 継続的デリバリー (CD) ヒューマンリソース管理 Web API マイクロサービス コミュニケーション 業務知識/業界知識 マーケティング 語学 AWS 法務 IoT ビジネスマナー OJT 業務効率化 表計算ソフト オフィスソフト コンプライアンス フロントエンド Subversion PHP 関数型プログラミング Laravel モダンJS (Modern JavaScript) 基礎 Android Studio 機械学習 iOSアプリ開発 ぷプログラミング React 次世代高度IT人材 共創 IPA Raspberry Pi Xamarin スクリプト言語 GoF CUI VBA 資格 ビジネス文書 jQuery 研修参加レポート マネジメント OSPF テーブル設計 アンガーマネジメント クリティカル・シンキング PDU 経営改善 Pマーク 問題解決技法 サイバー攻撃 エンジニア 参加してみた エンゲージメントマネジメント 労働関連法 新人育成 ネットワーク構築 情報セキュリティマネジメント デザインパターン リファクタリング マルチスレッドプログラミング ベンダーコントロール Modern JavaScript 冗長化 VLAN インフラエンジニア チームビルディング テストケース リーダブルコード セキュリティ入門 ネットワーク入門 Node.js npm gulp ビルドツール Python入門 冗長化入門 インフラ実機演習 プロジェクト管理 Active Directory ネットワーク管理 コンテナ 正規化理論 Haskell 品質管理 OpenStack シンギュラリティ DBA中級 プロトコル UX 基本設計 FinTech トラブルシューティング 並列処理 見える化 PMO ロジカルコミュニケーション Deep Learning インデックス設計 超上流工程 BGP Excel C-CENT Selenide プライベートクラウド アセンブラ コンピュータ基礎 工数見積 CCENT 法律知識 失敗から学ぶ プロジェクト失敗事例 PDCA プログラミング入門 非エンジニア向け 4Biz DNS セルフマネジメント 片付け術 サーバーダウン サーバー タイムマネジメント GO言語 プロダクトマネジメント プロダクトマネージャ LVS ロードバランサー 負荷分散 仮想通過 犯罪心理学 情報漏えい SEカレッジ導入事例 IT研修制度を聞いてみた CentOS7 開発環境構築 数字力 財務 IT人材 UI Machine Learning Go言語 (golang) データマイニング 統計学 新人教育 やり直し数学 RDB つながる工場 モチベーション WebSocket WebWorker HTML5 CSS3 Bootstrap 微分・積分 システム設計 決断力 LAMP環境 教育研修担当者向け ルーティング Linux入門 図解術 目標設定 試験対策 インタビュー技法 Vue.js ブロックチェーン DHCP 仕掛け学 BSC 財務諸表 自己分析 RIP スタティックルート バッファオーバーフロー DoS攻撃 システム開発 Wireshark パケットキャプチャ 管理職研修 部下育成 文章力 情報システム部門向け プロジェクトリーダー プロジェクトマネージャ 塗り絵 リスク管理 法改定 会社の仕組み Chainer AI人材 会話術 テスト技法 会社規模199名まで 会社規模49名まで 会社規模99名まで アプリ開発 サーバサイドJava 営業知識 Cloud 栄養学 基本コマンド ウォーターフォールモデル ヘルスケア 論理設計 ニューラルネットワーク ハンズオン UML 顧客ヒアリング マウスで学ぶ Apache EC2 Lightsail M5Stack DevSecOps プロジェクト成果 画像認識 チャットポット コマンド レビュー 基本用語 自動構築 LPIC-1 サーバーサイドJavascript キャリア形成 ワークライフバランス インバスケット テック用語 GitHub Windows エディタ 教養 令和時代 RESTful API 物理設計 会社規模300名以上 データモデリング サーバーサイドJava Webサーバー基礎 Webサーバー応用 Watson IBMWatson Learning Topics OS モバイル コンテスト トレーニング手法 アーキテクチャ 人材モデル インフラ CI/CD Infrastructure as a Code チーム開発 制度づくり Special_Intro AI市場分析 研修ロードマップ 仕事術 デジタルトランスフォーメーション 財務分析手法 情報整理 PowerPoint 新しい研修 オンライン研修 見どころ紹介 統計分析 ディープラーニング G検定 情報処理技術者試験 販売管理 C# テスト計画 Linuxサーバー WEBサーバ構築 http/2 Postfix イーサリアム プロジェクト・メンバ 正規化 パケット実験 作業分解 トラブル調査 ネットワーク設計 Windows server 2016 ネットワーク機器 DX 管理職 最新動向 ポストコロナ時代 IoTデバイス マイコンボード センサ サーバー仮想化 仮想ルータ WAN インターネットVPN 若手エンジニア ITプロジェクト 人事面談 DX人材育成 Java基礎 ZAP 脆弱性診断 NWサービス構築 イノベーション・マネジメント ネットワークセキュリティ ストレッチ Google Cloud Platform 不動産業界 テレワーク(WFH) ドリル GCP ( Google Cloud Platform ) システム業界 PMS テレワーク ビッグデータ NoSQL OWASP CentOS8 ネットワーク技術 データ分析 デザインシンキング 保険業界 会議リーダー システムエンジニア 段取り術 プロジェクト原論 文章書き換え術 ノーコード No Code MongoDB Redis Cassandra 運用管理 Windows10 仮想マシン リモートワーク 働き方 生産性 IPSec Office セキュリティマナー ソフトウェア・レビュー ライフハック 新しい働き方 エクササイズ ビジネスモデルキャンバス 状況認識 ストレス 必須コマンド Web 今日わかる きほん 状況把握 意思決定 心の健康 IT書籍 書籍紹介 営業マン 類推法 クラス プロセス指向 PdM 共用 ウェビナーレポート 地方創生 GraphQL CSS OWASP ZAP セキュリティマネジメント 問題解決 ソフトウェア 新技術 雑談力 テスト見積もり Scala Go Rust Relay Cloud AI Kaggle ITエンジニア フレッシャーズ 経営戦略 事業戦略 マインドフルネス 基本情報技術者試験 ニューノーマル プロジェクト会議 メソドロジ 講師インタビュー システム障害 販売管理システム VMware セキュリティ事例 ケーススタディ インターネット通信 ビジネスマン 品質向上 提案 ロジック図解術 バーチャルマシン 対策事例 アスリート 国の動向 アンチパターン リモートアクセス 脳ヨガ 自律神経 整え方 組み立て方 コミュニケーション術 リーダー 新人 知っておきたいこと 対人能力 洞察力 一文作成 サッカー業界 グループワーク マネジメント手法 IT業界 Octave セキュリティ管理 IT ネットワーク機器の特徴 ネットワーク機器の仕組み 基本のキ プレゼンテーションの組み立て方 伝え力 試験合格後 時短術 作成のコツ 導入事例 メンタルマネジメント メンタルヘルスケア DXプロジェクト プログラミング教育 プログラミング的思考 子供向けプログラミング データ定義言語 DDL モダンWebアプリケーション ドキュメント作成 Docker Compose Docker Hub AR VBAエキスパート試験 Azure メディア掲載 サーバーアーキテクチャ データ操作言語 DML NewSQL ソフトウェアセキュリティ 数学 VR アパレル業界 Kubernetes Power BI Android プロダクトオーナーシップ プロダクトオーナー 内製化 情報システム部門 Z世代 クラウドネイティブ 技術教育 Windows server 2019 XSS CSRF クリックジャッキング ビジネスパーソン VPC IAM AWS Fargete ECS 問題発見力 問題分析力編 Access 流通業界 金融業界 ネットワーク設定 トラブル対応 評価 ソフトウェア品質 クレーム対応 呼吸法 戦国武将 エンジニアリング 組織論 SpreadSheet GAS ゼロトラスト Express 3D Arduino 業務分析法 業務構造 経営者 ストレングスファインダー 発注者視点 情報セキュリティ 顧客体験 エンターテインメント お笑い オンライン学習 オンライン教育 学校教育 情報化社会 スポーツ デジタル戦略 ITフェスティバル GoogleSpreadSheet GoogleAppsScript(GAS) SQL 問題分析力 メタバース NFT 資産形成 資産運用 Typescript WebXR 講師が注目する技術 プラクティス ローコード ホワイトハッカーに学ぶ Google Cloud LinuC レイヤ3スイッチ ホワイトハッカー ハッキング 脆弱性 ビジネススキル キャリア戦略 NFTアート リテンションマネジメント ゲーム制作 トラブル防止 システム外注 食事メソッド コード ソフトウェア設計 ドメイン駆動設計 人事評価制度 報告書 稟議書 契約書 Rails 業務自動化 価値 原則 睡眠 IT用語 DBA 炎上対策 2022年版 パフォーマンス パフォーマンス向上 Kubernetes入門 実践 チューニング 2020年代 2010年代 リモートアクセスVPN VPN構築 Railsの教科書 CCNA試験 ウェビナー 老後 人生設計 OSPF入門 Ruby on Rails 脆弱性対策 説明上手 説明力 システム障害報告 システム障害解決 いまさら聞けない 仕掛けから考える ネットワーク基礎 社会人 基礎知識 今日から変わる 睡眠マネジメント 仕事の成果を上げる 出るとこだけ 情報セキュリティマネジメント試験 狩野モデル 独学 若手向け 若手に受けてほしい ルーティング基礎 ルーティング実践 ネットワークエンジニア はじめての サイバー攻撃対策 2022 機械学習エンジニア 実演 AI基礎 Java開発 HTML Web基礎 JavaScriptフレームワーク Vue.js入門 明日から使える 最新テクノロジー 生産性向上 組織開発 PMBOK®第6版 リスクマネジメント 結合 副問合わせ Linux 実践演習 シェルスクリプト入門 マネジメント変革 押さえておきたい DHCPサーバー DNSサーバー VLANスイッチ レイヤ3 LAN NW技術 ローカルエリアネットワーク 知っておきたい 基本文法 Windowsプログラミング ネットワーク全体像 Git入門 GitHub入門 Pyhtonライブラリ プロジェクト QCD管理 Ruby入門 オブジェクト指向言語経験者向け PMBOK®ガイド第7版 ディープラーニング入門 グラフデータベース LinuC入門 サーバサイドJava入門 基礎編 応用編 AWS入門 AWSサービス ファイアウォール構築 Docker入門 データベース設計技術 オンプレミス オンプレ オンプレAD Windows Admin Centre データベース概念設計 Javaプログラミング 1日プログラミング特訓 AI開発 微分 線形代数 行列 統計検定 統計検定準拠 MySQL データベースメンテナンス データベース論理設計 ファイアウォール入門 副問合せ 顧客の売上アップ 売上アップ Azure入門 自分でつくる Docker実行環境 午後アルゴリズム問題 解き方のコツ FE シェルスクリプト実践 仮題で学ぶ 課題で学ぶ 現場 コミュニケーション管理 DX最新動向 DX推進人材 DX人材 Windows server Django データベース連携 インフラエンジニア最新動向 なんとなくわかるからもう一歩 アルゴリズム入門 アルゴリズム基礎 プログラム ハードウェア Javaアルゴリズム 1日特訓 現場でよく使う Rails入門 データベース障害復旧 Google Cloud Vision AI Dialogflow Cloud Functions Pythonプログラミング 社内資格制度 今日から使える 「仕掛け」から考える ITベンダー 診断ツール Webセキュリティ Webセキュリティ基礎 新任PM 新任PL テスト NW機器 独学できる Windows Admin Center プログラミング体験 Java開発者のための C#開発 RPA RPA入門 NWエンジニア NFT入門 だれにでもわかる サーバサイドJavq サーバサイドJava基礎 サーバサイドJava応用 炎上しないための AWSサーバ プログラム基礎 アセンブラ基礎 人工知能 ICT 課題解決 自律性 システム開発基礎 プロジェクト基礎 Webアプリ パターン別 アプリケーション開発 エンジニア初級 2022年からの 実用的な 発注 受け入れ Microsoft Office AI最新動向 良いSQL 悪いSQL データベース管理 インデックス Webの基本 NW管理 C#開発者のための ルータ TCP/IP通信 積分 数学基礎 NWセキュリティ 基本パターン JavaScriptでつくる DX時代 デザインシンキング入門 データ構造 PHPフレームワーク Linuxで学ぶ 速習 VLAN基礎 ゼロからはじめる jQuery入門 JavaScriptドリル Ruby on rails基礎 テストツール リレーショナルデータベース はじめて学ぶ データベースのしくみ 人生100年時代 令和 デザイン デザイン入門 現場ですぐに使える テーブル設計実践 情シス 外部設計 外部設計基礎 小規模ネットワーク Linux必須コマンド 違いを知ろう AWS CLI AWS CLI入門 CloudFormation NW設計 親子で作る メタバースプログラミング サーバー仮想化入門 DNSサーバー構築 秋冬版 IoT基礎 新人PM マネジメント研修 人を動かす 仕組みづくり イノベーション・マネジメント入門 心理的安全性 チーム チーム運営 3時間で学ぶ OS基礎 サーバー基礎 情報漏えい対策 プロジェクトマネジメント入門 組織改革 やさしいチームのつくりかた 簿記から学ぶ ビジネス基礎 データベースマネジメント 乃木坂46 乃木坂46に学ぶ マーケティング論 なっとく! LinuCレベル1 101試験 LinuCレベル1 101試験 ファイルシステム ディスク管理 データ分析基礎 一発OKを引き出す 資料作成術 プレゼン資料 クラウドサービス NW NW構築 SQL入門 目標達成マネジメント マネジメント基礎 目標管理 行動分析学 人の動かし方 組織の動かし方 科学的な Tableau MongoDB基礎 IoT実践 データ収集 データ自動収集 データ管理 技術者 SEのための 論理的思考 PM PL アルゴリズム再入門 GoFデザインパターン オブジェクト指向未経験者向け 令和版 失敗事例から学ぶ データベース構築 原価管理 業務連動 Access基本操作 クエリ活用 フォーム作成 レポート作成 実務事例で学ぶ 実務 知識活用 ネットワーク管理コマンド PCスキル 最強の習慣 ストレスフリー 作業効率化 Windows 11 webサーバ カラダとココロ ハワイアンストレッチ 身体のケア ストレス解消 パワーアップ リフレッシュ 1日で習得する ユーザ視点で考える 今知っておきたい UX向上 ユーザエクスペリエンス ユーザ体験 比べて学ぶ 仮想化 仮想マシンとコンテナ データサイエンスプログラミング データ視覚化 オリンピックコーチが伝える セルフマネジメントメソッド セルフイメージ 仮想環境 仮想環境で学ぶ セキュリティ実践 サーバーセキュリティ オンライン攻撃事例 質問技法 SE JavaScriptだけでつくる バッチ処理 テストデータ作成 ストアドプロシージャ バッチ テストデータ 実践編 デザイン力 テレワーク時代 収納術 インテリア術 サイバーセキュリティ 無線LAN Wi-FI 人事 BGP入門 ルーティングプロトコル 文系でもわかる 統計学入門 IPv6 IPv6入門 IPv4 人材育成 人が育つ仕組み 売れる仕組み マーケティング入門 セールスパーソン セールスマネージャー セキュリティ対策 計画の立て方 脱TCP HTTP/3 HTTP/3時代 AWS認定資格 Amazon Web Services 作業自動化 顧客折衝 Webサーバー自動構築 JavaScriptコーディング JavaScriptコーダーのための エンジニアのための ここが危ない テレワークセキュリティ サイバー攻撃事例 相手が理解し納得できる プレゼン 図解活用術 図解活用 Webアプリケーション Webアプリケーションセキュリティ クロスサイトスクリプティング OSコマンドインジェクション PowerPointで作る 資料デザイン 見やすい資料 IT業界人 知っておくべき 目の疲れ 眼精疲労 新習慣 習慣 栄養 運動習慣 イノベーション IMS ISO56000 イノベーション・マネジメントシステム 顧客視点 デザイン思考 Excel初級編 オブジェクト指向基礎 Javaでオブジェクト指向 Vue3 Vueアプリケーション FE試験 リーン開発 情報システム 情報システム開発 開発手法 C#プログラミング 応用情報技術者試験 AP AP試験 情報漏えい事例 心理学 E-R図 PMBOKから学ぶ 新人エンジニア 0年目エンジニア Webサービス Webサービス基礎 スコープ・ベースライン スコープ記述書 WBS辞書 ステークホルダ 3Dオブジェクト 3Dプログラミング canvas WebGL Three.js 3D描画 Pythonによる ローコードAI開発 Pandas scikit-learn Pycaret データ前処理 AIエンジニア Windows server基礎 攻撃対策 攻撃手段 マルウェア マルウェア対策 攻撃監視 Power BI Desktop BI ERD SQLマスター SQL実践 特訓講座 Google Apps Script AWSベースサービス Amazon ECS Amazon Elastic Container Service リーダーが知るべき Dockerビルド Docker応用 Docker構築 自動ビルド 伝達力 プランニング ネットワーク仮想化 ストレージ仮想化 達意の文章 書く力 GCP GCP入門 クラウドサービス基礎 伝わる文章 Cloud IAM Cloud Pub/Sub GCP応用 GCPリソース連携 TCP/IPプロトコル Webページ作成 コーディング NW全体像 NW機器の仕組み NW機器の特徴 つながりで理解できる マイクロサービスアーキテクチャ RESTfulアーキテクチャ Web API設計 Web技術 Web API実装 無線LAN基礎 体調快調生活 酸素不足 ITキャリア アプリケーション登録 システム基本設計 システム設計入門 PoC 成果定量化 プロジェクトアンチパターン 要求管理 IoT人材 心理的安全性の高め方 webサイト webサイト制作 タイムマネジメント原理原則 時間管理 時間効率化 時は金なり 時はいのち ECRSの原則 JavaScript実践 JavaScript基本コード NW基礎 サブネット分割 コンプライアンス基礎 情報管理 ハラスメント 社会人基礎 ハラスメント防止 ネットワークセキュリティ基礎 NWセキュリティ基礎 NoSQL基礎 3C分析 セールス 簿記3級 顧客理解 Scratch Scratchで学ぶ プログラミング未経験者向け クイックツアー プログラミング言語の歴史 IT入門 ITの歴史 Ciscoルータ IPv6移行 IPv6ルーティング 小規模NW いちばんやさしい HTML/CSS入門 正規形 JSP サーブレット WindowsServerでつくる IIS Microsoft DNS Server 工数 係数モデル FP法 ボトムアップ法 WBS法 1日で学ぼう PostgreSQL DBA必見 AI活用事例 Gitコマンド バージョン管理ソフト NW設定 RDBMS基礎 レビュー技法 リーディング技法 超特訓講座 Git中級 Git応用 CLI 契約 著作権 アプローチ手法 アプローチ ソフトウェア開発 ユーザ視点 UXデザイナー 最強の週間 IT基本用語 LinuC Lv.1 ロジカル ITパスポート試験 若手エンジニアのための ゼロトラストセキュリティ 派遣 業務請負 知的財産 トヨタ生産方式 リーン開発で学ぶ フロントエンド開発 新価値創造 新価値創造プロジェクト 事業開発 デジタル変革 DB リレーションシップ Tableau基礎 データ可視化 データ可視化ツール クエリ データ加工 Access活用 Webアプリケーションフレームワーク 社内プレゼン 健康 ダイナミックルーティング テスト自動化ツール Selenium フローチャート スタティックルーティング プログラミング言語 デジタルイノベーション なぜプログラムは動くのか 定量化 DXの前に知っておきたい IT技術 CSS3で学ぶ CSS基礎 Pythonを使った データ・サイエンティスト WebAPI マイクロ・サービス・アーキテクチャ RESTful 気を付けよう パソコン AWS CloudShell IaC IoT用語 トップアスリート NW管理コマンド ベンダー試験 ベンダー資格 データベース管理基礎 1日で学ぶ データベース管理者 基礎から始める メールサーバー インターネットサーバー Git実践 べからず集 ネットワーク管理プロトコル NW管理プロトコル ホスティング 10の力 Fargate AWS Fargate データ分析ツール ノーコード/ローコードで体験する Google Teachable Machine Google Colaboratory 新人PL 脆弱性診断ツール 時短テク 時短テクニック クラウドホスティング EBS EFS XAMPP TypeScriptで書く シェルスクリプトによる Webサーバー自動構築入門 Windows Serverでつくる DBセキュリティ 楽しく学ぶ TypeScriptコーディング シェルスクリプト作成 DOA Windows Server構築 TCP/IPモデル SQLの書き方 環境心理学 行動心理学 CIツール TortoiseGit MVCモデル JDBC モビリティ MaaS 移動革命 中小企業 デジタルマーケティング 量子コンピュータ 農業 農業DX リスキリング 学びなおし Gitコマンド実践 プロジェクト再生 プ譜 心構え プロダクト テックカンパニー 学習体験 スポーツIT DX実現 技術プレゼンテーション フィットネス イメージ構築 ロードマップ ファイル操作 AutoML アジャイル開発 Prometheus SIer SIerビジネス Unity キャリア設計 サバイブ戦略 資格試験 監視 主体性 思考法 哲学 コンポーネント指向 コミュニケーション戦術 自走型チーム Power Automate Power Automate for desktop SSL SSL(HTTPS)通信 HTTPS 個人情報保護法 創造的な仕事 Google Analytics アナリティクス オーラルケア スキルロードマップ ワークスタイル 組織づくり 勉強法 知的財産権 取引関連 新人向け 科目B HTTPクライアント PMBOK®第7版 システム導入プロジェクト ステートフル通信 プロジェクト戦略 統計 確率 関数 Word テクノロジー 温かいテクノロジー Salesforce バージョン管理システム  スクラム開発 AD AAD 新人指導 自律神経専門整体師 競技プログラミング アイディア タスク管 タスク管理 プロジェクト進行 モデリング技術 TCP コンテナ運用 仏教 LinuCレベル1 102試験 データ集計 パワークエリ ビジネスモデル ログ管理 社内会議運営 技術書 読書術 脳の生産性 行動力を高める 放送作家 セロトニン呼吸 自動化 幸せホルモン 手取りを増やす Webサイト構築 新NISA WAF ヨガ 若手社員 病態関連図 言語化 NISA ルーター設定 伝える技術 サーバー自動構築 営業向け 人事向け 会議 生成AI ヒアリング プログラミングの歴史 部下への目配り 部下への心配り ITエンジニアリング デザイン基礎 マクロ SNS SNS依存 イベント イベント演出論 データ基盤アーキテクチャ テレビの手法 サッカー ビジネスモデル仮説構築 セキュリティ芸人 教育 思考の言語化 日本史 歴史研究 コミュニケーション環境 チームの成果 チームワーク 人材育成計画 持続可能なチーム 自動アプリケーション登録 Google Cloudサービス GCP Cloud Pub/Sub 組織を動かす 法改訂 ICT基礎 レスポンシブ対応 持続可能なチームづくり 労働生産性向上 メンバー メンバー別コミュニケーション 成果を出す 研修 セキュリティ常識 スキル キーワード メリット 業界 分析 設計 新社会人 人的資本開示 語彙力 頻出キーワード Slim テクニック 構築 入門 導入の仕方 AI革新 Pythonドリル Spring Boot プロジェクト参画術 方法論 極意 見積もり 鍛え方 意思決定権 はじめの一歩 最新トレンド 道場 革新 未来予測 問いかけの方法論 ISMS PCI DSS ビジネス プログラマー セキュリティ認証 ダイアグラム思考 プログラミングテクニック 労働関連 dounyuu 導入 世界 探求 探究 勘所 QoS システム ネットワーク冗長化 メゾット ワークスタイル別 事例解析 仕組み 指導 初歩 大規模ネットワーク Pマーク管理者 Salesforce入門 コーチング講座 ヒヤリハット ヒヤリハット事例 ロジック 初級編 個人情報保護 チームづくり AI時代 CSSテクノロジー ITテクノロジー いまどき ストレス管理 ツール テストの足腰 英語学習 心のバランス 生き残り戦略 戦略 これからの10年 Excel関数 MOS シン・ITパスポート試験 デキる人ほど ピボットテーブル 成果を上げる 合格力アップ アルゴリズム問題 一般レベル IDS IPS コントロール セキュリティ事例解析 ポイント 教養&思考法 人が定着する 心をコントロールする 要求を引き出す技術 顧客満足 不正アクセス 名刺管理アプリ

未経験でも使い方がわかる! Git & GitHub 入門|研修コースに参加してみた

calendar_month2022-09-27 公開 update2022-12-21 更新

今回参加したコースは 未経験でも使い方がわかる! Git & GitHub 入門 です。

以前、 SE カレッジのウェビナーで登壇された星野リゾートのプロダクトオーナーの方も開発未経験ながら GitHub で Issue を書いて開発に参加しているなど、どんどん GitHub の利用の垣根が下がってきています。

星野リゾートがこだわった「内製化」-現場出身メンバーが躍進するプロダクトオーナーチーム|SEカレッジ ウェビナーレポート

開発者の GitHub でのやり取りを見ていると、とてもオープンで楽しそうな雰囲気があり、参加してみたくなってしまいます。 とはいえ、 GitHub を使う前に Git です。

今回はその Git と GitHub の使い方を、ナント開発未経験からでもわかるというコースでした。 果たしてド文系の私でもプルリクエストのデビューができたのでしょうか!?

 

では、どのような内容だったのか、レポートします!

コース情報

想定している受講者 基本的なパソコンの操作(スムーズに文字入力をする、ブラウザを使う、指定したソフトウェアでファイルを編集する)ができること
受講目標
  • Git を使ってファイルのバージョン管理(コミット、ブランチの使用など)ができること
  • GitHub で共同作業(プルリクエストの使用やレビュー)ができること
  • どの操作も意味を理解した上で行えること

講師紹介

この「参加してみた」レポートでは初登場となる よこな さんこと、 横田 紋奈 さんが登壇されました。

講師紹介

横田 紋奈ihcomega

JFrog Japan 株式会社 デベロッパーアドボケイト
規模、カルチャー、業種の全く異なる 3 社にてバックエンドエンジニアを務めた経験をいかし、技術的な広報や啓蒙、レクチャーなどを担当。
プライベートでは IT エンジニア向けコミュニティを運営。「 Java 女子部」運営スタッフ、「日本 Java ユーザーグループ」幹事として、イベント開催や登壇を行う。

主な著書

「 Software Design 2022 年 4 月号 特集 堂々と使える! 人に教えられる! 本質から学ぶ Git 」(共著 技術評論社 刊)
「いちばんやさしい Git & GitHub の教本 第 2 版 人気講師が教えるバージョン管理&共有入門」(インプレス 刊)

なぜ、バージョン管理?

まずはバージョン管理がなぜ必要なのか、というところからです。 ここは以前、別のレポートでも触れているので軽く紹介します。

  • バージョン管理をする理由
    • リリース後、バグがあっても前のバージョンに戻すことができる
    • 共同作業で競合してもバージョンを変えて作業しやすくする
  • バージョン管理ツールを使う理由
    • 人間が行うと、例えば、ファイル名の命名は好き勝手なルールになる
  • バージョン管理の仕組み
    • リポジトリにバージョンを記録する
      • リポジトリ = 保管庫のようなもの
    • 分散バージョン管理集中バージョン管理がある
      • 集中: リモートのサーバにリポジトリがある ex. Subversion
      • 分散: リモートと各マシンに自分専用のリポジトリがある ex. Git
    • 分散バージョン管理のメリット
      • 人のリポジトリに干渉しない
      • ローカルでも作業できる

ファイル名での管理、本当に好き勝手になってしまいますよね。

また Git を 2 週間で開発したリーナスさん ( Linux の開発者でもある) は Subversion がオフラインで開発できないのが嫌で、 Git を開発したという逸話があります。

本の虫: git の 10 周年を記念した Linus Torvals へのインタビューの翻訳

Git のバージョン管理でやっていることは主に 2 つ

では、具体的に Git ではどのようにバージョン管理をしているのでしょうか。

  • やっていることは主に 2 つ
    • 自分のローカルリポジトリからリモートリポジトリに自分の変更内容を送る
    • 自分のローカルリポジトリにリモートリポジトリから他の変更を取り込む
  • リポジトリの作成
    • ディレクトリで指定する
    • .git というディレクトリができ、そこに情報が保存される
  • コミットという単位でバージョン管理する
    • コミット = (変更を)記録すること
  • コミットするとローカルのリポジトリに記録される
    • つまり作業しているディレクトリ( = ワークツリー)とローカルリポジトリがわかれている
    • ローカルリポジトリに変更を送ったり、ローカルリポジトリから変更を受け取っている

なるほど、ローカルにもリポジトリがあり、それとワークツリーがやり取りするようなイメージなのですね。

また、 よこな さんからはコミットはできるだけ小さくしたほうがよいと、現場でのアドバイスとその理由をいただきました。

コミットまでの流れ

続いて、先程の “コミット” までの進め方です。

  1. 変更したファイルからコミットするものを選ぶ
    • ローカルリポジトリの 3 つの場所
      • ワークツリー: 作業場所
      • ステージングエリア: 変更対象待機場所
      • Git ディレクトリ: コミット
    • ファイルの 4 つの状態
      • untracked: 新規作成
      • staged: ステージングエリアに入れた状態
      • unmodified: staged からコミットした状態( unmodified はまだ前回から修正されてない という意味)
  2. Git コマンドで場所とファイルの状態を変える

    • どこに戻したいかわらなくなったら、見よう

場所とファイルの状態を変える Git コマンドを一覧できるスライドが非常に重宝するものでした! 同じようなことをするように見えるコマンドが割りと多いので、これは慣れないうちは手放せないものです。 ぜひコースに参加してゲットしてください!

続いて、よくやってしまいがちなこととして、 .gitignore の使い方を紹介いただきました。

    .gitignore

  • Key やパスワードなどの共有しない情報は .gitignore ファイルに入れる
    • ファイルとディレクトリで指定できる

GitHub にホストしたリポジトリに key やパスワードが発見されると GitHub からアラートがきますが、それでも時々、事故になっていますので、気をつけねばなりませんね。

【 50 種類以上のクラウドサービスに対応】 GitHub のセキュリティ機能 Secret Scanning を実際にキーを流出させて試してみた | DevelopersIO

リポジトリの作成からコミットまで演習

では、ここまで学んだことをもとに演習しましょう!

  1. git の設定情報を登録
    • git config を使う
      • 名前 git config --global user.name "名前"
      • メールアドレス git config --global user.email "メールアドレス"
    • 登録情報を確認
      $ git config --list
    • 削除するときは –unset オプションをつける git config --global --unset user.name
  2. 作業ディレクトリ git-practice を作成して移動
  3. git ディレクトリにする
    $ git init
    Initialized empty Git repository in /home/user/learn_git/git-practice/.git/
  4. git status で状態を確認
    $ git status
    ブランチ master
    
    No commits yet
    
    nothing to commit (create/copy files and use "git add" to track)

ここまででリポジトリが作成できました!

続いて、ファイルをつくり、実際コミットしてみましょう!

  1. 作業用ファイル memo.txt を作成 / 自由に書き込み / 保存
    • ファイルであればよいので、ソースコードじゃなくても OK
  2. ステータスを確認
    $ git status
    ブランチ master
    
    No commits yet
    
    追跡されていないファイル:
      (use "git add ..." to include in what will be committed)
            .history/
            memo.txt
    
    nothing added to commit but untracked files present (use "git add" to track)
  3. git add でステージングエリアに追加
    $ git add memo.txt 
    $ git status
    ブランチ master
    
    No commits yet
    
    コミット予定の変更点:
      (use "git rm --cached ..." to unstage)
            new file:   memo.txt
  4. git commit でローカルリポジトリにコミット
    $ git commit
    • vi エディタが立ち上がる
    • “initial commit” とコミットメッセージを書いて保存
    $ git commit
    [master (root-commit) 016b855] Initial Commit
     1 file changed, 1 insertion(+)
     create mode 100644 memo.txt
  5. git log でコミットを確認
    $ git log
    commit 016b8550fd276604f9a13f0a05f8bb17363ebd38 (HEAD -> master)
    Author: my_account 
    Date:   Mon Aug 29 15:17:42 2022 +0900
    
        Initial Commit

コミットできました! 先に 3 つの場所を教えてもらっていたので、何をしているのかとてもわかりやすいですね。

ブランチ

ブランチは開発者でなくとも、一度は聞いたことがある開発用語ですね! これも基本から解説いただきます。

  • ブランチとは枝分かれしたバージョンのこと
  • リポジトリ作成すると main ( or master ) ができる
    • Git / GitHub では master という呼称をやめて main を使うようになった( Git は 2.28 以降のバージョンから)
  • ブランチをつくって、ブランチにコミットを追加する
    • ブランチをつくることを “ブランチを切る” という
    • 使用中のブランチを HEAD という
  • ブランチを統合するときには マージ mergeリベース rabase がある

    • マージ: ブランチを main に取り込む
      • コミット履歴が見にくい
    • リベース: ブランチを main にする
      • コミット履歴が見やすい

リベースをするとコミットハッシュが変わってしまうため、もとに戻せないことが発生します。

コミットハッシュの例

# コミットハッシュ
commit 016b8550fd276604f9a13f0a05f8bb17363ebd38 (HEAD -> master)

マージとリベースどちらがよいかは開発チームの方針によって変わるとのことでした。 これは以前にも同じような論争が起こっていましたね。

記事
[あなたは merge 派? rebase 派?綺麗な Git ログで実感したメリット – BIGLOBE Style | BIGLOBE の「はたらく人」と「トガッた技術」]
記事へのコメントも分かれ気味
[[B! git] あなたは merge 派? rebase 派?綺麗な Git ログで実感したメリット – BIGLOBE Style | BIGLOBE の「はたらく人」と「トガッた技術」]

コンフリクト

そして、 Git 初めての人がビビってしまうコンフリクトです。

  • 複数のブランチで同じファイルの同じ箇所を変更すると起こるのがコンフリクト
    • マージやリベース、プルしたときに起きがち
  • 機械的には判断できないので、どうするかは人が決める

ただし、 よこな さんからは「何も怖いことはなにもありません」とフォローがありました。 … 本当ですか !?

ブランチ作成からマージまで演習

では、ここでも学んだことを演習してみましょう。 ブランチを切ってコミットまでやってみます。

  1. git branch でブランチの確認
    $ git branch
    * master
    • * は自分がいるところ
  2. git branch でブランチ first-branch を作成して確認
    $ git branch first-branch
    $ git branch
      first-branch
    * master
  3. git checkout でブランチを移動して確認
    $ git checkout first-branch 
    Switched to branch 'first-branch'
    $ git branch
    * first-branch
      master
  4. 作業ファイル memo.txt を編集して保存
  5. git status -> git add してステージングに追加
  6. git commit -m でコミットメッセージをつけてコミット
    $ git commit -m "add Learn Git"
    [first-branch 3566a0b] add Learn Git
     1 file changed, 2 insertions(+), 1 deletion(-)
    • git commit に -m オプションをつけると、 vi を開かずにコミットメッセージをつけられる!
  7. ログを確認
    $ git log
    commit 3566a0b501d38fed298fec9b321951ccf8e004d2 (HEAD -> first-branch)
    Author: my_account 
    Date:   Mon Aug 29 15:46:36 2022 +0900
    
        add Learn Git
    
    commit 016b8550fd276604f9a13f0a05f8bb17363ebd38 (master)
    Author: my_account 
    Date:   Mon Aug 29 15:17:42 2022 +0900
    
        Initial Commit
  8. master との差分を確認
    $ git diff master
    diff --git a/memo.txt b/memo.txt
    index 5e1c309..795beaf 100644
    --- a/memo.txt
    +++ b/memo.txt
    @@ -1 +1,2 @@
    -Hello World
    \ No newline at end of file
    +Hello World
    +Learn Git
    \ No newline at end of file

ブランチにコミットするまでできました。

ここから行う作業は例の “コンフリクト” を体験する準備です。 別のブランチを作って、こちらもコミットします。

  1. ブランチを新たに追加するため master に戻る
    $ git checkout master
    Switched to branch 'master'
  2. ブランチ second-branch を作って移動
    $ git checkout -b second-branch
    Switched to a new branch 'second-branch'
    • git checkout に -b オプションをつけるとブランチを作って移動する
  3. ステージング -> コミットまでを行う
    $ git commit -am "change history"
    [second-branch ab37e0d] change history
     1 file changed, 2 insertions(+), 1 deletion(-)
    • git commit の -am オプションで git add してコミットメッセージをつけられる
    • ただ git add 時にコミットするファイルを選ぶことが多いので、現場ではあまり使わないかもしれない

コンフリクトの準備ができたところで、先に first branch のマージをやってみましょう!

  1. master に移動して first-branch をマージする
    $ git checkout master
    Switched to branch 'master'
    $ git merge first-branch 
    Updating 016b855..3566a0b
    Fast-forward
     memo.txt | 3 ++-
     1 file changed, 2 insertions(+), 1 deletion(-)
  2. ログを確認
    $ git log
    commit 3566a0b501d38fed298fec9b321951ccf8e004d2 (HEAD -> master, first-branch)
    Author: my_account 
    Date:   Mon Aug 29 15:46:36 2022 +0900
    
        add Learn Git
    
    commit 016b8550fd276604f9a13f0a05f8bb17363ebd38
    Author: my_account 
    Date:   Mon Aug 29 15:17:42 2022 +0900
    
        Initial Commit

まずはマージを体験しました!

コンフリクトの解消を演習

いよいよコンフリクトです!

  1. second-branch をマージ -> コンフリクトが発生
    $ git merge second-branch 
    Auto-merging memo.txt
    CONFLICT (content): Merge conflict in memo.txt
    Automatic merge failed; fix conflicts and then commit the result.
  2. memo.txt を見てみる
    
    <<<<<<< HEAD
    Hello World
    Learn Git
    =======
    Hello Git
    It's Memo
    >>>>>>> second-branch
    
  3. memo.txt を編集
    
    Hello World
    Learn Git
    It's Memo
  4. 状態を確認
    $ git status
    ブランチ master
    You have unmerged paths.
      (fix conflicts and run "git commit")
      (use "git merge --abort" to abort the merge)
    
    Unmerged paths:
      (use "git add ..." to mark resolution)
            both modified:   memo.txt
    
    no changes added to commit (use "git add" and/or "git commit -a")
    • both modified がコンフリクトの決まり言葉
  5. master のまま git add / git commit してマージ

よこな さんがおっしゃられた通り、冷静にただ整理すればよいだけのことなのでした。 ビビらずいけ。

GitHub とは

今度は GitHub です。 まずは GitHub の基礎的な事項を学びます。

  • GitHub ができること
    • リモートリポジトリを作成できる Web サービス
    • 他開発者と共同作業できる
    • そのほか、 Issue 管理や CI/CD などができる
  • GitHub のリポジトリ
    • パブリックとプライベートが選べる
    • お決まりのファイルが作成できる
      • .gitignore や README など
  • 利用するコマンド

  • git push でローカルからリモートへ
  • git fetch でリモートからローカルへ
    • git pull は作業ブランチまで取ってくる
  • リモートリポジトリは origin という名前がつく

GitHub フロー

では、 GitHub を使って、どのように開発を進めるのか見てみましょう。

  1. git clone でリモートリポジトリをローカルにコピーする
  2. 作業するための専用ブランチ(トピックブランチ)をローカルに作る

  3. トピックブランチを main にプッシュする

  4. GitHub 上でプルリクエストにする
  5. (慣習的にブランチの他の開発者によるレビューが行われる)
  6. レビュー <-> 修正が完了後、マージ

そういえば、 git-flow というのもあったな、と見てみると、こちらはちょっと腰を据えて勉強しないといけないものでした。

Using git-flow to automate your git branching workflow

プルリクエスト (Pull Request (PR) 、プルリク) とは

これまた一度は聞いたことがある開発用語、 プルリクエスト です。

  • マージできるかレビューするための GitHub の機能
    • プルリクエスト画面上のコメントを通して議論する
  • マージだけでなく他の統合ができる
    • リベースやスカッシュ (squash)
    • スカッシュ とはブランチのコミットを一つにすること

スカッシュは開発に慣れてない人にはありがたいですね。

プルリクエストというと、使っている OSS でエラーがあって調べていると、よく GitHub の Issue やプルリクエストでとっても長ーーーーーいコメントのやり取りを見ることがありますよね。 そのやり取りの中には、こういうワークアラウンドがあるよ、とかコメントしている開発者もいて、とても助かります。 開発者はやっぱりオープンな人が多いなと思います。

いつか私もプルリクエストを出して OSS 開発デビューをしたいですね。

フォーク ( fork )とは?

先程は git clone で自分のローカルにコピーしてきましたが、同じような機能でフォークがあります。

  • GitHub の機能で、リポジトリを自分のアカウントにコピーする(ローカルコピーではない)
  • オリジナルにプルリクエストを送ることもできる

「え、これ何か意味がある?」と思っていると、 よこな さんからこれは OSS 開発に参加するときによく使われるとのことでした。 なるほど! コピー元の OSS に何の影響も与えないので、確かに安心です !!

GitHub でリモートリポジトリを作成~プルリクエストデビューしてみよう

では、これまた学んだことをもとに、実際に GitHub でリポジトリ作成 ~ プルリクエスト ~ マージまでしてみましょう!

  1. github.com で [ + ] ボタンを押してリモートリポジトリ作成画面を開く

  2. 名前などオプションを選択
  3. 作成

いえい、できました!

続いてローカルにコピーしてプッシュするまでやってみます。

  1. github.com のリポジトリ画面の右上 [Code ▼] ボタンから Web URL をコピー
  2. git clone でローカルにコピー
    $ git clone https://github.com/sezemiadmin/practice-github-repo.git
    Cloning into 'practice-github-repo'...
    remote: Enumerating objects: 5, done.
    remote: Counting objects: 100% (5/5), done.
    remote: Compressing objects: 100% (5/5), done.
    remote: Total 5 (delta 0), reused 0 (delta 0), pack-reused 0
    Unpacking objects: 100% (5/5), 3.94 KiB | 310.00 KiB/s, done.
  3. README.md を編集
  4. コミットして git push でリモートリポジトリにプッシュ
    $ git push origin edit_README 
    Enumerating objects: 5, done.
    Counting objects: 100% (5/5), done.
    Delta compression using up to 8 threads
    Compressing objects: 100% (3/3), done.
    Writing objects: 100% (3/3), 377 bytes | 377.00 KiB/s, done.
    Total 3 (delta 1), reused 0 (delta 0)
    remote: Resolving deltas: 100% (1/1), completed with 1 local object.
    remote: 
    remote: Create a pull request for 'edit_README' on GitHub by visiting:
    remote:      https://github.com/sezemiadmin/practice-github-repo/pull/new/edit_README
    remote: 
    To https://github.com/sezemiadmin/practice-github-repo.git
     * [new branch]      edit_README -> edit_README

では、 GitHub でリモートブランチを開いてみましょう。

  1. github.com のリポジトリの画面からプルリクエストを開く

  2. プルリクエストを編集・作成する

  3. プルリクエストをいろいろ見てみる

    • diff など

  4. マージする

プルリクエストデビューできました!

 

では、変更をローカルリポジトリに反映してみましょう。

  1. main に移動して差分を確認後、git pull で変更を取り込む
    $ git checkout main 
    Switched to branch 'main'
    Your branch is up to date with 'origin/main'.
    $ git diff origin/main
    $ git pull
    remote: Enumerating objects: 1, done.
    remote: Counting objects: 100% (1/1), done.
    remote: Total 1 (delta 0), reused 0 (delta 0), pack-reused 0
    Unpacking objects: 100% (1/1), 658 bytes | 219.00 KiB/s, done.
    From https://github.com/sezemiadmin/practice-github-repo
       fd60f16..8ff9d1f  main       -> origin/main
    Updating fd60f16..8ff9d1f
    Fast-forward
     README.md | 2 ++
     1 file changed, 2 insertions(+)
  2. git log で確認
    $ git log --oneline
    8ff9d1f (HEAD -> main, origin/main, origin/HEAD) Merge pull request #1 from sezemiadmin/edit_README
    f358ca6 (origin/edit_README, edit_README) プルリクエストの練習
    fd60f16 Initial commit
    • –oneline オプションでコミットが一行で表示される

ここまで進めたところで、このコースは修了しました。

まとめ

このコースでは Git の使い方を学んで演習というのを繰り返し、最後は GitHub のリポジトリにプルリクエストを出しました。

ボリュームのある内容だったので、プルリクエストできるのだろうかと少し心配になったのですが、 よこな さんが開発現場での話もポンポン入れながらテンポよく進められ、最後のプルリクエストまでできました。 プルリクエストデビューができて、大満足です!

DX 時代は開発者だけでなく、開発者出身ではないプロダクトマネージャも Git / GitHub を使う時代です。 このコースは Git 未経験はもちろん開発未経験の方でも、しっかりプロダクト開発の進め方がわかるものでした! LGTM 👍👍

 


SEカレッジについて

label SEカレッジを詳しく知りたいという方はこちらから !!

SEcollege logo
SEカレッジ
IT専門の定額制研修 月額 28,000 円 ~/ 1社 で IT研修 制度を導入できます。
年間 670 講座をほぼ毎日開催中!!

免除修了試験 Q & A

タグ一覧