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1日で習得する PHP 入門 研修コースに参加してみた

今回参加した研修コースは 1日で習得するPHP入門 です。

AIブームでPythonが目立っていますので、PHPというとアレかもと思っていましたが、満員御礼でした!

やはりWebアプリケーション開発にはPHPで入門するのが一番ですよね。受講者の皆さん、さすがです。(個人的にPHP推し)

このコースでは、事前に用意いただいたサンプルをコピペしながら進めることで、学習のハードルをとっても低くしながら、たった1日で貪欲にLaravelを使ったTodoアプリの開発まで体験できました!!

PHPに興味がある方はもちろん、最近のフレームワークを使ったWebアプリ開発がどんなものか体験したい方にもオススメできます!

 

では、どんな内容だったのか、レポートします!!

想定している受講者

  • WebおよびHTML/CSSの基礎知識
  • 何らかのプログラミング言語の基礎知識

受講目標

  • PHPを使った簡単なWebアプリケーションを独力で作れるようになる

講師紹介

プログラミングといえば、 米山 学さん です。

 

米山 学

 

今日も内容の説明からスタートです。

 

今日の狙い

  • PHPをはじめて触るという方に、ザーーーっと見ていきます
  • Webアプリを開発するにはフレームワークを使うことが一般的
    • PHPに限らないお話
    • 使わないと生産性が極端に落ちる
    • 一方でフレームワークの使い方を理解するのに時間がかかる
  • この講座ではこのフレームワークについても解説します

 

今日は1日のコースなので、とてもボリュームありますね。(このレポもボリュームあります)

しかもフレームワークまでカバーしているのでワクワクです。

PHPの概要

まずはPHPがどんな言語なのか、概要を説明いただきました。

環境構築

続いて、今日の環境について説明いただきました。

  • もともとは Linux / Apache 上で実行できるよう作られた
    • 今は他でも使える
  • その他にDBなど色々揃えなければならないので、割りと環境構築は大変
  • XAMPP を使うとオールインワンで揃うので、今日はこれを使用
    • 最新版は PHP7.3 に対応
    • PHPはもともと3からスタートして、5, 7 と6をスキップしている
    • ちなみに5系はサポートが切れた
  • 実行環境は2つある
    • Webサーバ上で実行
      • Webサーバ上で実行するにはHTMLやhttpの知識も必要になる
      • 純粋なPHPだけを実行するものではない
    • シェルで実行
      • 純粋にPHPだけを実行できる
      • もしくは php コマンドで実行できる

 

5系のサポートは昨年2018年末で切れましたね。書籍で学習する際もバージョンを気にしましょう。
(以前、私は5.5より前の本を買って、mysqliの挙動で泣きました…)

 

動かしてみよう

ということで、Hello, PHP!! で動作確認します。

  • 対話シェルを使うとカンタンな実行ができる
    • php -a でスタート

 

 

  • echo "Hello, PHP!!";
    • 文字リテラルは "文字列" or '文字列'
      • '文字列' の場合は変数の展開ができません
    • 終端には ; がいります
  • 対話シェルを終了するには quit

 

 

またPHPのformatについても補足いただきました。

命名規則や { の位置で迷ってしまうので、とても助かります!

 

  • 世界的に標準になっているPHPのコーディング規約がある
    • PHP-FIG
    • フレームワークもこれに則って書かれている

 

よくあるインデント問題は正解なさそうですが、調査をみると 4 > Tab > 2 なんですね。

PHPの基本構文

動作確認したところで、いよいよPHPの基本構文を学習していきます。

 

変数と型

  • 変数
    • 変数には $ をつける
    • 変数名は大文字小文字
  • 動的型付け
    • 型宣言は不要
    • 型がないのではなく、自動的に処理されている
    • PHPで扱える型

 

型を試してみます。

 

  • コードの補足解説
    • 終了タグ > は html の中で動かすときは必要
    • htmlの中で使わない場合は、 終了タグを使うとエラーが発生するので注意

 

実行結果

 $ php hello.php
 Hello, PHP!!

 

制御構造

続いて、制御構造です。とはいえ新しいものはなく他言語とあまり変わりません。

  • 条件分岐
    • if文
    • switch文
  • 繰り返し
    • for文 / foreach文
    • while文

 

ちょっと書いてみます。

 

$ php if.php
aはbより大きい

 

あまり変わらないなーと油断していると、ここでPHPのハマりどころを補足いただきました。

 

$ php notice.php
OK

なんとこれでOKになってしまいます...

if (1 ==="1") とすると厳密にチェックするので、これはとても重要です。

 

配列

続いて、データ構造として配列を取り上げます。

  • PHPはデフォルト連想配列なので注意
  • 配列の書き方
    • インデックス配列
  • 簡易的な書き方もある
    • $a = [1, 2, 3];

 

 

実行してみます。

$php def_array.php
1

 

forとforeachで配列処理

  • for文を使って配列の繰り返し処理を書いてみる

 

  • foreach文を使うと、もっとカンタンに書ける

 

  • for と foreach の使い分け
    • 配列を全部取り出すときは foreach が簡単なのでオススメ
    • インデックス番号を指定する必要がある場合は、for が必要です。

 

まとめとして、連想配列を作成して使ってみます。
key に対して value を与えるという書き方です。なお、key はユニークでなければなりません。

 

  • コードの補足
    • {} で文字列を表示できる

実行してみましょう。

$ php array.php
0 : 1
1 : 2
2 : 3

 

関数

続いて、関数です。これも特に他の言語と変わらない印象です。

  • php が予め用意しているビルトイン関数がある
    • phpinfo で確認できる
    • 対話モードから phpinfo(); を実行するとバーーーーっと出てきます
  • ユーザが作る関数をユーザ定義関数という

 

  • 関数の基本的な書き方
 function 関数名(引数リスト) {
 // 処理
 }

書いてみましょう。

 

実行してみると、3が出力されました。

 

無名関数

名前がついていない関数も作れます。高階関数を作りたいときによく使われます。

  • 名前が無いので先程のように sum で呼び出しは出来ません
    • 用途としては、高階関数を作りたいとき
  • 高階関数を一言でいうと
    • 値ではなく、関数そのものを引数として受け取ったり、戻り値を返したり、したいときに使う関数
  • 基本的な書き方
function() {
 処理
 }

 

見てみましょう。

 

function foo() が無名関数 funtcion() を呼び出して、$callback を出力しています。

 

オブジェクト指向

基本構文の最後はオブジェクト指向です。

  • クラスを型として、関連のあるオブジェクトがクラスを使って実行
  • JavaやC#などをやっている方には馴染みがある
    • なぜなら、Javaの構文の影響を受けている

 

クラスとクラスの中身

  • フィールド
    • 変数として宣言されます (メンバ変数と言ったりもする)
  • メソッド
    • 関数として宣言される
  • クラスと関数の違い
    • クラスの中に閉じているのがメソッド
    • クラスがなくても存在できるのが関数
  • クラス
    • データと処理をそのまま使える、とも言える

 

見てみましょう。

 

  • public/private、static は他と同の言語と同じ使い方
  • $this
    • 自分自身のオブジェクトを参照する変数
    • 実際の値などが入った状態のオブジェクトをインスタンスという
    • 例えば、$this->name = $name を $name = $name とすると、setName などの関数の引数が参照されてしまう
    • private $name を使いたいので、$this->name とする
  • クラス名
    • 最初は 大文字
      • × person.php
      • ○ Person.php

 

クラスの使い方

作ったクラスを使ってみます。

 

  • static の場合は クラス名::メソッド で呼び出し
  • クラスをそのままオブジェクトとして使いたい場合は、 new クラス名()
    • なおこの戻りはメモリのアドレスを返している
  • $p->setName(引数) で p のオブジェクトに引数を setName しなさい、というものになる

 

実際に Person.php に↑の呼び出す処理を書いてみて、実行してみます。

 

$ php Person.php
Person: John

これによって、呼び出し側は処理を書かなくとも実行できました。

 

継承

Java と同じく継承には extends を使います。

  • 基本的な構文
class Employee extends Person {
// 追加の処理など
}

 

Person.php に書き足して Employee.php を作ってみましょう。

 

実行してみます

$ php Employee.php
Eric

 

Employee には何も書いていませんが、 Person を使って実行できました。

Webサーバで実行してみます

いよいよPHPの主戦場、Webです。ここでは Apahche と連動してPHPを動かしてみます。

  • Apache で実行するにはドキュメントルートと呼ばれる指定のディレクトリにファイルを置く
  • Windows XAMPP の場合
    • C:\xampp\htdocs に配置する

 

html と同じですが、タグ <?php?>で囲われた部分が実行されます。

 

Webアプリケーションの仕組み

簡単なWebアプリケーションを作るのに、仕組みを解説します。

  • 基本
    1. client からのリクエスト (HTTP Request) をWebServerを受け取る
    2. Webサーバがリクエストに対するレスポンスを返す
  • リクエスト
    • リクエストは http というプロトコルの仕様に則って行われる
    • リクエストは key - value 形式のデータ
  • リクエストの種類
    • GET
      • なにかファイルをください、という要求
      • Query String で渡す
      • URL の htttp://www.sample.com/member?id=123&name=Jon&... の ?以降のようなもの
      • メンバーから idが123で、 Jon という名前で...
    • POST
      • データを送りますよー、という要求
      • HTML Form から渡す

 

また最近のRESTと呼ばれるアーキテクチャを使うと リクエストの種類は PUT (修正), DELETE (削除) も使えます。

Webアプリケーションチュートリアル

いよいよWebアプリケーションを書いてみます!

1. HTMLを書く

 

  • コードの解説
    • <form></form> がリクエスト・パラメータとして送信される
    • method = "post" が指定されている
    • action = で例えば、リロードしたときにどのファイルを読むのか指定されている
    • "num" などの名前属性を使ってPHP側が処理するので忘れないように
    • "submit" がボタンで value がパラメータ

 

 

2. PHPを追加

リクエスト・パラメータを取り出し、その値を表示するプログラムを追加します。

 

  • コードの解説
    • "num" という属性をもつデータを取得
    • isset()関数は値の存在をチェックするビルトイン関数で、値があれば true を返す
    • true が返るのでif文の中が実行される

 

3. セッション管理

httpの場合、リクエスト・レスポンスで通信終了します。
なので、数あてゲームのように何回もボタンを押して値を保持するには、別の仕組みが必要です。
そこでセッションという仕組みを使って、サーバ側のメモリに値が保持できるようにします。

これによって例えば、ログイン、ECサイトのショッピングカートなどが実現されています。

 

  • セッションを使うには
    • session_start()関数を使う
    • $_session という変数を使う

 

  • コードの解説
    • empty()関数で 'cnt' に値が入っているかどうか確認する
    • はじめてのときは入らず、ボタンを1回押すと 1 が入る
    • empty()関数で空であれば True を返して、if文が実行される

 

注意したいところが、通常、ブラウザソフトで1クライアントとみなされ別セッションになりますが、タブは同じセッションで扱われます。

 

 

4. ランダムの数値と正解判定処理を追加しましょう

数当てゲームになるよう、処理を追加します。

  • 機能を追加
    • 正解をランダムで生成して $ans に保存
    • if文で$ans と $num の正解判定を追加

 

実行してみます。

 

あ、れ、当たらないぞ。。突然判明した、私のあたまのわるさ。。。

 

composer

チュートリアルを終えたところで、話がガラッと変わり、PHPのライブラリ管理です。

ガラっと変えても触れざるを得ないぐらい、いまの開発では必須です。
このコースでも、このあと色々インストールするので、解説されました。

  • 現在の開発ではすべて1から書くことはない
  • ライブラリと呼ばれるプログラムを使いながら開発する
  • ただしライブラリはそれぞれ依存関係が強い
    • 例えば、あるライブラリのバージョンを上げると、それに依存している他にライブラリが壊れたりする
  • ライブラリの依存関係を管理するのが PHP の場合、composer
    • Ruby の場合、gem であったり、JavaScriptの場合、npm であったり各言語にだいたいある

 

というわけで、あとで使うように composer をインストールして動作確認します。

 

無駄にアスキーアートがカッコイイ。。

フレームワークの準備

続いて、本丸のフレームワークです。

フレームワークはWebアプリケーションに必要な基盤機能、例えば、ログイン、MVCモデル、テンプレートなど様々なものを用意しています。

なので、開発するビジネスアプリケーションだけの機能に集中して開発ができます。

いいことづくめのような一方で、デメリットもあります。

 

  • 学習コストの増大
    • フレームワークが用意している機能が膨大
    • 呼び出し方、使い方などお作法の学習が必要
  • 柔軟性の低下
    • カスタマイズして使う、ということが難しい
    • 例えば、ログイン機能を変える、など

 

フレームワークを選定するときには以下のことに注意しましょう。

  • フレームワークの特徴と提供される機能
  • フレームワークのサポート
    • ほとんどが OSS なので、問題があれば自分たちで対応する
  • 開発者のスキル

 

PHPで使えるフレームワーク

  • PHPで使えるフレームワークは一時期は100ぐらいあった
  • 今人気が高く、使われているのが Laravel (ララベル), CakePHPなど

 

今回は Laravel でチュートリアルをやってみましょう。

(ちなみに、Laravelそのものを学ぶには2~3ヶ月必要とのこと)

 

Laravel インストール

さきの composer からインストールしてみましょう。

 

$ composer global require "laravel/installer"

コマンド1発でインストール完了です! いえーい!! すごーい!!

 

Laravel プロジェクトの作成

Laravel コマンドでプロジェクトを作っていきます。

ちなみに、最近のフレームワークはコマンドからファイルを作成することが多いんですって。

 

これで必要なライブラリがインストールされ、スケルトンができました。

Laravelチュートリアル

Laravel のスケルトンが出来たところで、Webページを表示するチュートリアルをやります。

 

起動

artisan コマンドを使うと、CLIからファイルを作ったり、色々な操作が行えます。
動かしてみましょう。

 $ php artisan serve
 Laravel development server started: <http://127.0.0.1:8000>

http://127.0.0.1:8000 にアクセスしてみます

いえーい、動きました!!

 

Routing

ルーティングとは? の前に MVC について解説です。

  • MVC
    • もともとはデスクトップアプリを開発するために考えられたアーキテクチャ
    • いまはWebアプリで使われるアーキテクチャ
    • クライアントから Controller がリクエストを受け取る
    • リクエストを処理するのに必要な処理を Model に依頼する
      • 通常 Model はDBにまつわるもの
    • Model から受け取ったあとにレスポンスを作るよう View に依頼
    • Controller がレスポンスをクライアントに返す

 

このリクエストに対して適切な処理を振り分けるのが Routing ルーティング といいます。

Laravelでは /routes/web.php に書かれています。

 

View

  • View のファイルは /resouces/views に配置する
  • View では通常、html の中にPHPのプログラムを書かない
  • とはいえ、何らかの戻り値や処理を入れる必要がある
  • そこでテンプレートエンジンと呼ばれるものが使われる

 

Laravelは Blade と呼ばれるテンプレートエンジンがあって、html を生成します。

では、ページを表示するまでのチュートリアルをやってみます。

 

1. /resouces/views/greeting.blade.php を作成

 

{{ $変数名 }} で埋め込みます

 

2. routes/web.php に greeting.blade.php を表示できるよう追加

 

表示されました!!

 

Todoアプリを作ってみよう!

最後に、米山さんが予め用意された雛形に書き足して、Todoアプリを作ってみます。

 

テーブルを作成

XAMPP に入っている MariaDB を使ってデータベースを作成した上で、テーブルを用意します。

php artisan コマンドで出来ます (!)

  • php artisan make:migration create_tasks_table --create=tasks を実行
    • /database/migrations/[yyyy-mm-ddのようなタイムスタンプ]_create_tasks_table.php が生成される
  • 生成された migration ファイルに name カラムを追記
  • /.env ファイルにDB接続情報を入力
  • /config/database.php に接続設定を記述

 

php artisan migrate を実行!!

 $ php artisan migrate
 Migrating: 2019_01_17_075918_create_tasks_table
 Migrated: 2019_01_17_075918_create_tasks_table

 

テーブルができました。SQLで書かなくてもよいの、ラクすぎる。。

しかも、例えば、開発チームに新しく入った人でも migrate を実行すれば同じテーブル作れるので良すぎる。。。

 

ORMを使ってモデルのファイルを作成

続いて、ORMと呼ばれる、task テーブルへの接続を担うファイルも artisan コマンドから作成します。

 $ php artisan make:model Task
 Model created successfully.

 

View を作成 と Routing を設定

Laravelチュートリアルで行った手順で、ここからはテキストを見ながら、受講者自身で米山さんが用意したコードをコピペしてRoutingとViewのファイルを作成します。

  1. resources\views にテンプレート base.blade.php を作成
    • すべてのページのテンプレートとして使う
    • css として Bootstrap を使う
  2. resources\views にタスクを扱う画面 tasks.blade.php を作成
    • base.blade.php を継承
    • タスクを追加するフォームを記述
  3. routes\web.php でRoutingを設定
    • get で / がリクエストされれば tasks.blade.php を返す
    • tasks.blade.php からTaskテーブルに get をリクエストできるよう追記
  4. タスクを post できるようRoutingに追記
    • routes\web.php にリクエストを取得して save するよう追加
  5. タスクが追加されるとタスクが表示できるように追加
    • tasks.blade.php にTaskテーブルから一覧を取得できるよう追記

 

余裕がある方は、テキストにある削除ボタン、フォームのvalidationを追加実装していましたが、一旦、ここまでで php artisan serve で実行して確認します。

 

 

完成版のサンプルは米山さんに許可を頂いてGitHubに置いていますので、ぜひダウンロードして使ってください。

https://github.com/sezemiadmin/todo-app

 

作ったTodoアプリを確認して、盛りだくさんの1日は修了しました !!

まとめ

このコースではPHPの基本構文から、簡単なWebアプリに加えて、Laravelを使ったTodoアプリ開発のチュートリアルをやってみました。

最後、Todoアプリ開発のチュートリアルは貪欲に広げた結果、ちょっと駆け足気味でしたが、雛形にサンプルコードを書き足しながら進めたので、Laravelなどフレームワークを使った開発の雰囲気がわかりました。

改めて、ラクチンすぎる。。。

 

またスクリプト言語なので、いわゆる "おまじない" がほとんどなく、つまづきポイントがなかったです。またHTML内にも書けるので、Webアプリケーションの動作に慣れながら学習できるのは、本当にPHPならではだなぁと感じました。
(個人的にはプログラミング未経験者には、PHPで新人研修やるのが一番だと思うんですが、皆さんはどうでしょう?)

 

そのPHPの特性と、米山さんの事前準備のおかげで、とにかくハードル低くひと通りのWebアプリケーション開発が体験できるので、プログラミングをはじめたばかりの方にもオススメです!!

 

 

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